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開田高原の5月

5月も中旬になりましたが
つい数日前 しまったストーブをまた出したりした
木曽路でした

が・・ようやく暖かな陽気になりました

開田高原もいろいろな花が咲き
白樺をはじめ木々も新緑が鮮やかになってきました

これからの季節が
高原のさわやかさを満喫できる季節です

よし彦開田高原店撮影日5月14日
  • 2012.05.14 Monday
  • 11:18

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母の日プレゼントに木曽ヒノキまな板

母の日に

木曽ヒノキまな板 薄いタイプ

薄いまな板だから
お母さんでもとり扱いが楽にできます

木曽ヒノキだから
木目が細やかで包丁の刃をいためません

殺菌効果があります


母の日特別企画

野菜や肉 魚や果物 の絵柄を
まな板の両面にレーザーでおいれいたします
母の日のプレゼント期間は名入れ代金無料です

8日(火)までのご予約で13日母の日にお届けさせていただきます


http://www.urusi.com/mother-manaita.html

  • 2012.05.07 Monday
  • 15:20

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母の日にありがとうの湯桶

5月13日は母の日です


今年の母の日はこんなプレセントはいかがでしょうか

ありがとうの湯桶(名入れお風呂桶 )

毎日の仕事疲れをお風呂でとっていただきたい

そんな思いをお届けいたします

木曽さわら材の良質な部分のみを使った桶です
作ったのも木曽の職人さんで
昔ながらの手割(てわり)技法で
木を割りながら作っていくという贅沢な仕上がりです

仕上げたあとに
桶の中にレーザー刻印の文言をおいれいたします

特にご希望のない場合は
「お母さんありがとう」と書かれていますが
「いつもありがとう 太郎」みたいなオリジナルの言葉もおいれいたします

5月8日までのご予約で
13日母の日にお届けいたします

名入れ代金込で4300円(税込)
しかも送料無料です
http://www.urusi.com/mother-beer.html
母の日名入れビールグラス
  • 2012.04.23 Monday
  • 15:06

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小判弁当箱の大きさ

小判弁当箱の大きさのご質問をよくいただきます

よし彦では6種類の大きさを常に取り扱っております
フタのサイズの長い方向で
15センチから20センチになりますが

目安としましては
入る水の量を書かせていただいておりますが

15と16は子供さんようか
大人の小さな弁当箱

17は大人の少し小さめの弁当箱
18と19が大人の方には一番人気で
20サイズは大きめ

になります

ご検討いただき
ご不明な点があれば電話でアドバイスもさせていただいております


  • 2012.04.21 Saturday
  • 15:40

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よし彦の通販の出荷につきまして

よし彦開田高原店で
ほとんどの出荷業務をさせていただいておりますが
4月から受注も開田店でするように体制変更しました

よし彦本店の福島からは車で20分程度ですが
やはり人がものを持って移動するということは
とても時間がと手間のかかることだと
あらためて思っています

ただ、お客様に間違いなく迅速に品物をお届けする
ということが通販の使命です

社員さんや店長さん(妻)には
いつも面倒なことをやってもらっていて
社長としては感謝しております(^.^)


2012-04-12 15.12.00.jpg

  • 2012.04.12 Thursday
  • 15:26

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お六櫛 身のまわりの品をプレゼントすると

新年度がはじまり10日たちました

少し世の中が落ち着いてきた感じがあります
新しい生活をはじめた
学生さんや新社会人も少し慣れてきたんではないでしょうか

このところ
プレゼントとして名入れも含めてお六櫛のご注文ご予約を多くいただきました
かばんの中に持ち歩くものは
いつも同じものがあると安心感につながりますね

新生活を緊張の中ではじめている人に
身の回りのものをプレゼントされるお客様が多いのでは

そんな風に店主は思っています


写真は
お六櫛の小町

  • 2012.04.09 Monday
  • 14:13

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桜の漆器のご紹介

木曽の桜はまだですが
今よし彦のホームページでは
桜の漆器をご紹介しております

桜の絵柄の小箱や宝石箱
桜の蒔絵の箸
桜の木をくりぬてつくったお椀
桜の枝部分をくりぬいた片口やぐい飲み

など、いろいろな漆器などがそろっています

 
  • 2012.04.03 Tuesday
  • 14:02

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木曽町を通る中山道

木曽路もようやく春らしく。。
江戸時代の主要街道のひとつ中山道は木曽町福島を通っています。

”Nakasendo" one of the main routes in the Edo period (1603-1868) pass through Kiso Town.

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  • 2012.04.02 Monday
  • 12:15

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文庫牡丹蒔絵

文庫はもともとは
床の間の書院へ置いておき
重要書類を入れておくものでした
床の間自体が掛け軸や香炉など
家主の趣味を反映させる場であったので
季節によって内容を変えて楽しんだようです

なぜか過去形ですが
もちろん今の住宅の床の間も同じですし
洋の部屋でお使いいただきましても
和の美しさがひきたちます

牡丹は豪華な花らしい花として
昔から縁起のよい絵柄に使われてきました
中国では花の王様といわれたそうです

大きめの文庫で
深みもあるため使いかってのよい文庫です

http://www.urusi.com/bunko-botankabuse.html

  • 2012.03.29 Thursday
  • 13:26

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木曽の方言

さて今日は木曽の方言のお話ですが
わかりますでしょうか?

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「今日はしみたで、えらがっつらー。」
( 今日は寒かったから大変だったでしょう。 )

「まあ、あがって、あぶってくりょ。」
 ( どうぞ、あがって暖まって下さい。 )

 「あしたぁさいは、あせ、くぅがー?」
 ( 明日の朝は、朝食を食べますか? )

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木曽は広く人の集落が離れている場所も多く
その分方言がさまざまです
開田の言葉も早口で言われると私たちでもわかりません

開田の言葉については
とてもよくできたホームページがあり
発音なんかも
地元のおじさんがしゃべっている音声も聞くことができます
シャドーイングしてみてください(しないか)

http://www.zoone.com/gengo/gengo1/gengo1.html

  • 2012.03.25 Sunday
  • 14:37